2009年6月 7日 (日)

印税の話と著作権、知財法務 後継者問題

「以下が参考になる」
「オゥ、サンキューベリマッチョ」

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2009年5月27日 (水)

最近思う誰も言わないどーでもいいこと

「いや、ほんまにどーでもいいことだよ、マックス」
「以下お目汚しになります」

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2009年5月10日 (日)

フレッシュプリキュアはTORG(10代少女の消費動向考察)

「だな」
「メビウス様!なんでこんなところに!!」
「ポシビシティ戦争に負けて、世界を越えて別に逃げたのはないだろうか」
「インフニティかー、ポシビリティではないんですね」
「絵もそれなりに綺麗だが、脚本が興味深い。変身ギミックが携帯だしな」
「女子小学生低学年~中学生向け、というC層、T層向け、マーケティング戦略が伺える」

「同じ魔法少女なのはは、M1、M2層だ、このターゲット層の違いによる話の大きな変化がよくわかる」

  • M1層 20-34歳の男性 (Mは英語で男性を表すMaleの意味)
  • M2層 35-49歳の男性

「TRPGはどっちなのかねえ。」
「後者だろう。C,T,M1,M2だろうな。メインは大きいお友達だ。なのは、に限っていえば、もしかしてフレッシュプリキュアを喰う気かもしれない」

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2009年5月 9日 (土)

印税は確定申告が必要、あるいは「某社長の所得は(社員から奪って)ここにある」

「わーお、それは大変だね、ジョー」
「数千万円印税で稼いでも、実は半端ない税金をその所得から支払わなくてはいけない」
「要するに、稼いでも、がっちりがっぽり税金も納めないといけないんだよね!」
「まぁTRPGユーザは、確定申告とか、税金がいかにがっちりしっかりがっぽりふんだくられるか、なんてそもそも税金を納める、なんてのをやらせられるTRPGは限りなく皆無・・・
「よく作家で言われるのは、数千万円印税で稼いだら、来年の確定申告がエライことになるから、半分以上は残しておけ、ということらしいね」

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2009年5月 8日 (金)

ガラパゴス化するTRPG

過去の思い出話でしかTRPGはアンテナを張ってもらえないのか

http://ugatsumono.seesaa.net/article/118645078.html

「ってだけの話かと」
「どういう意味だマックス」

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2009年4月11日 (土)

【シャドウラン4th小説】Full Metal Technomancer

私の方でかなり無理を入ってJUNからもらったシャドウラン小説「Full Metal Technomancer」を以下にUPしました。

http://homepage1.nifty.com/stonehead/SHADOWRUN/fmt.html

以下作者さん(JUN)のコメント。

「思考実験的に書いては見たものの、幾つか、致命的なルールの間違いというか不都合な運用があるのでお蔵入りになった作品です。

第一に、コントロール・プログラムをスプライトが使う場合にはパイロット値+コントロールで判定だと勘違いして書いてしまったんですが、コントロール+技能で判定ですね。なので、デフォルティングできないような技能が必要な行動はコントロール・プログラムで実行することは不可能ということでしょう(錠開けは無理)。

あと、攻撃回数ブーストは流石にマンチなので非難轟々でした(笑)。色々と検討した結果、「ドローンへのリグ・インは単純動作、射撃は複雑動作」なので、制御の取得=リグ・インと考えれば、制御取得と射撃を同一イニシアティブ・パスには行えない、という辺りで落ち着きました。

総じて、現実的に修正などを考えると、この小説の内容を再現するのは難しい、というのがコンセンサスです。公式なルール解釈に従った小説ではありません。」

ご感想はこのコメントか、石頭までどうぞ。シャドウランファン必読です。

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2009年1月26日 (月)

美少女とは何なのか?

以下メモ。

美少女とは何か?

「母親」にならない(なれない)性的奴隷?
それはありえない
それだけではない

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2009年1月25日 (日)

オタクによるオタクmemo&とらどら!の16話のケンカを見て

キャバクラ嬢のとっくみあいのケンカのように見えた。

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2008年12月30日 (火)

とらどら!の大河のお父さんの態度は(11~13話より)

ホストの仕草に酷似していないか?

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2008年12月24日 (水)

シャドウランレッグワーク5「シャドウランにおけるレッグワークIV(GM側の検討課題)」

「あのような解決方法があるとは・・・」
「オオオカエチゼンだ」
「?」
「何事にも上手い解決方法はあるってことさ」

俺はウィッチと地下電車がくるのを地下鉄の待合場所で待っていた。

「ちなみにあの猫は一体なんだったんだ?」
「知らないほうがいいでしょう。ジョンソンも、恐らくあなたが知る必要性を感じていなかったからこそ伝えなかったのです。しかしそれであそこまでの解決ができるとは」
「まぁ確かに知らなかったからこそ言えた話もあるのかもしれない」
「なんにせよ、すべてを殺す必要は必ずしもない、というのは良い勉強になりました」「・・・それはよかった」

地下鉄がやってくる。少女が乗り込む。俺は乗り込まない。

ここでお別れだ。もう合うこともないだろう。

「では。ご健勝で」
「おまえさんもな。あまりその剣に血を吸わせすぎないようにな」
「努力してみます」

少女は微笑んだ。列車のドアが閉まる。

列車が進む。その姿を俺は見送った。

果たしてあの少女がこれからどんな人生を送るのかわからない。が、まぁできうる限り、幸せな人生を祈るのみだ。

俺はそんなことを考えつつ、階段を上っていった。

シャドウランナー。

俺たちは第6世界の始末屋なのか、荒事処理屋なのか。それとも。

俺に答えはでなかったが、うまくいけば、いつか答えは出るのだろう。それが死を伴うことであろうとも。肩をすくめる。

それもまた人生か。

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